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ココナッツオイル

ココナッツオイル

身体にうれしいナチュラルオイル!ココナッツオイル

普通、油って言うと”ダイエットの大敵”ですよね。
ダイエット中は揚げ物を避けたり、ドレッシングもノンオイルにしてみたりなどオイルフリー
生活をすると思うのですが、むしろ積極的に摂りたい油があるんです。
それが、ココナッツオイルです。

心臓の健康増強・体重減少・免疫力アップ・エネルギーアップ・美肌効果・アトピーの改善・甲状腺の機能維持「ビタミンE=アンチエイジング効果」なので、食べて体内に取り込んでも、肌に直接塗って皮膚に浸透させても美容・健康効果に繋がります。
ココナッツオイルを摂取していると、免疫力がアップする効果が期待できると言われています。
免疫力というのは、健康や美容の面で最大とも言えるテーマですよね。健やかな体を維持するためにも、トラブルに負けない肌を維持するためにも、
免疫力は非常に重要です。

【長鎖脂肪酸】

体内に取り込むと、
リンパ管⇒静脈⇒脂肪組織⇒筋肉⇒肝臓とゆっくり運ばれる。
必要に応じて脂肪は分解されてエネルギーとなり、余ったものは体内に蓄積される。

【中鎖脂肪酸】

体内に取り込むと、門脈から直接肝臓へと運ばれるため吸収が早い。
即座に脂肪はエネルギーへと効率よく分解され、体内に蓄積されない。

ピンと来ました? そう、ココナッツオイルは飽和脂肪酸の中でも中鎖脂肪酸に分類されるので、過剰摂取で健康を害したり肥満になる飽和脂肪酸とは別物なんです。
また、ココナッツオイルには便秘改善効果もあるので、ダイエットの大敵である便秘を解消し、脂肪を効率的に迅速にエネルギーへと変え、更には脂肪として体内に蓄積されない!
食べると痩せるオイルですね~。
普段使っている油が植物油の場合は、ココナッツオイルに変えるだけでも十分効果は期待できるのではないでしょうか。
ココナッツオイルは、オリーブオイル同様にトランス脂肪酸を含みません。トランス脂肪酸を過剰摂取すると、動脈硬化や肥満・心臓疾患のリスクが高まります。

コーン油・ベニバナ油・ひまわり油・キャノーラ油などの植物油
これらはトランス脂肪酸が多く含まれているため、最近では毎日の料理に使う油をオリーブオイルに変える人が増えてきています。
じゃ、わざわざココナッツオイルでなくても良いじゃないの?ってことになりますよね。ココナッツオイルの為にちょっと補足です。
ココナッツオイルの原料は熱帯地方に繁殖するココヤシ。紫外線をサンサンと浴びて育つココヤシから摂れるココナッツ油はオリーブオイル以上に酸化しにくいんです!
体に良いというオリーブオイルやエゴマ油、でも生で食べないと。
加熱しても酸化しない油がココナッツオイルです。
3、4回なら繰り返し揚げ物をしても酸化しません。使い回しができるので経済的です。そしてビタミンEをとても豊富に含んでいるので抗酸化作用が抜群!
キャネットで扱っているココナッツオイルは無味無臭なので何の料理にも使いやすいです。

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